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床下断熱材をきっちり隙間なく入れていきます。 | スタッフブログ | 注文住宅 愛知・名古屋 古民家再生 松美建設

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こんにちは。ぜんこうです。

豊田市のI様邸古民家再生工事現場に行ってきました。現場では、マツミの大工、荒木親方とやまちゃん、そして、電気屋さんの門脇さん達が汗だくになりながら頑張ってくれています。

やまちゃんは、床下地作成中で、米松の45×45ミリ角材を尺間(303ミリ)ピッチで留め付けています。私は、この根太や天井下地のように、等間隔で綺麗に流れている下地材が好きなんです。なぜか。。

 

根太を留め付ける大工のやまちゃん。豊田市古民家再生

 

荒木親方は、床下断熱材を入れる準備をしています。下がり止めの金物をトントン、トントンと留めていきます。

下がり止めの金物を打つ荒木親方。古民家再生 古民家リフォーム

 

図面を確認しながら、漏れがないかチェックする電気屋の門脇さん。真壁納まりのため、床下を配線していかないといけないので、床下地が出来上がる前に逃げの配線だけ先行でやりに来てくれました。

 

 

 


 

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