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ガス床暖工事に井上氏が来てくれました。名古屋市天白区の改装工事現場便り。

こんにちは。ぜんこうです。

名古屋市天白区の改装工事現場に行ってきました。

現場では、マツミの大工のしらはんが、天井下地工事を行っています。

ひとりでやるより早い!ということで、ぜんこうも墨出しのお手伝い。

しらはんが割り付けを行ってから、いっしょに墨出しです。

 

 

夕方には、リビング側の天井下地完了です。

ぜんこうは、天井下地が好きですね。

一定の間隔で統一された下地は美しささえ感じます。

 

   

 

ガス屋の井上氏と、ガス配管のヒダノさんがやってきました。

朝一に床暖パネルの墨出しを行いましたので、その位置に合わせて

マットを敷設。

温水管をぶち抜かないように、ビスで固定をしていきます。

 

 

天井の断熱工事も行っています。

解体の時に天井を撤去してみると、断熱材がまったく入っていませんでした。

30年前の家ですので、断熱に関してはそこまで。。。。という時代だったので

仕方のないことですが、めちゃめちゃ寒かった!とうお施主さんの声は

納得です。

 

 

洗面脱衣と浴室にも、断熱材を入れていきます。

ユニットバスに変更になるとはいえ、外気の流入があるユニットバスの天井上など

には、断熱材を入れてあると無いとでは、やはり違うかな。

ということで、みっちり断熱材入れをしらはんにお願いしました。、

 

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