◆東海市・新築現場、立ち上がり生コン打設前のチェック・津島の古民家ではユニットバス施工が終わりました

東海市のT様邸は、基礎工事も順調に進んできました。現場では、基礎の立ち上がりの生コンを打設します。

 

 

立ち上がりには、基礎断熱を施しています。50ミリのスタイロフォームを落とし込んでいます。

基礎の高さを正確に出すために、天端調整棒を使用しています。

これで高さもばっちりです。

 

 

もちろんアンカーボルトの位置も確認。指定した場所にセットされているか。

アンカーボルトも固定金具を使用して、正確にセットされています。 OKです。

 

 

所かわって、津島市のI様邸古民家再生現場では、ユニットバスの設置を行いました。

手すりの高さ、洗濯ポールの位置など、現場で細かくお施主さんと打ち合わせをして取り付けを行いました。

ユニットバスの大きさも1620サイズといって、1.25坪の大きさで

普通の1坪のユニットバスを洗い場を大きくしたサイズ。さすがの大きさです。

 

なかさんはというと、キッチンの天井と壁下地を作っています。

壁の傾きを考慮して壁下地をおこす作業は大変な作業となります。

もくもくと作業をしているなかさんです。

 

 

 

 

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