木製バルコニーと雨戸の改修工事

長年の風雨で傷んだ木部を安全・安心な住まいへ

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建築中レポート

1. 2026年07月07日
足場

曇り空の下、改修工事がスタートしました。高低差のある敷地のため、資材や工具を運びながらの上り下りはひと苦労。安全に配慮しながら、慎重に作業を進めていきます。

2. 2026年07月07日
解体作業

木部はかなり傷んでおり、崩れやすい状態のため、慎重に解体作業を進めていきます。

3. 2026年07月07日
エアコン取り外し工事

電気屋さんも来て、エアコンを外していきます。

4. 2026年07月07日
持出梁を切断

木製バルコニーを支える持出梁の切断作業。山ちゃんが安全第一で慎重に作業を進めています。

5. 2026年07月06日
老朽化で危険な木製バルコニー

老朽化で危険な木製バルコニーと雨戸の改修工事が始まります

木製バルコニーが危険になる劣化のサインとは?

木製バルコニーは、長年の雨や紫外線の影響で腐食やひび割れが進行します。床がたわむ、手すりがぐらつく、木が柔らかくなっている、塗装が剥がれているといった症状は、改修を検討するサインです。放置すると転落などの事故につながる恐れもあるため、早めの点検をおすすめします。

6. 2026年07月06日
老朽化で危険な木製バルコニー

老朽化で危険な木製バルコニー経年劣化した雨戸もあわせて改修し、安心して暮らせる住まいを目指します。

7. 2026年07月06日
雨戸とあわせて住まいの安全性を見直すリフォーム工事

長年の風雨で傷んだ木部を安全・安心な住まいへ。

8. 2026年07月06日
足場架け

長年の風雨で傷んだ木部を安全・安心な住まいへ。足場架けからスタートです。