木製バルコニーと雨戸の改修工事

長年の風雨で傷んだ木部を安全・安心な住まいへ

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建築中レポート

1. 2026年07月21日
木製戸箱取り付け

工場で山ちゃんが製作した木製戸箱を、現場へ取り付けました。 戸箱は塗装も施され、美しく再生。建物の雰囲気にも自然になじみ、違和感のない仕上がりになりました。 工場で丁寧に製作し、現場で一つひとつ確実に取り付ける。細部までこだわった仕事です。

2. 2026年07月21日
木製戸箱取り付

工場で山ちゃんが製作した木製戸箱を、現場へ取り付けました。 戸箱は塗装も施され、美しく再生。建物の雰囲気にも自然になじみ、違和感のない仕上がりになりました。 工場で丁寧に製作し、現場で一つひとつ確実に取り付ける。細部までこだわった仕事です。

3. 2026年07月21日
修繕前の木製戸箱です。

修繕前の木製戸箱です。

4. 2026年07月21日
コーキング作業

午後からはコーキング屋さんが入り、しっかり充填していきます

5. 2026年07月21日
コーキング

午後からはコーキング屋さんが入り、しっかり充填していきます

6. 2026年07月21日
コーキング

午後からはコーキング屋さんが入り、しっかり充填していきます

7. 2026年07月17日
木製戸箱塗装

塗装工事も完了し、建物の雰囲気になじむ、美しく丈夫な戸箱へと生まれ変わりました。

8. 2026年07月17日
木製戸箱塗装

塗装工事も完了し、建物の雰囲気になじむ、美しく丈夫な戸箱へと生まれ変わりました。

9. 2026年07月17日
完成した戸箱の鏡板に塗装を施しました

完成した戸箱の鏡板に塗装を施しました(山本)

10. 2026年07月17日
戸箱の鏡板が完成しました

戸箱の鏡板が完成しました(山本)

11. 2026年07月16日
戸箱の鏡板を作成中。切り出した杉の無地柾目板を落とし込みながら組み立てていく、山ちゃん

戸箱の鏡板を作成中。切り出した杉の無地柾目板を落とし込みながら組み立てていく、山ちゃん

12. 2026年07月16日
戸箱の鏡板を作成中。切り出した杉の無地柾目板を落とし込みながら組み立てていく、山ちゃん

戸箱の鏡板を作成中。切り出した杉の無地柾目板を落とし込みながら組み立てていく、山ちゃん

13. 2026年07月16日
戸箱の鏡板を作成中。切り出した杉の無地柾目板

戸箱の鏡板を作成中。切り出した杉の無地柾目板

14. 2026年07月16日
杉の赤身、反りにくい柾目の板材

山ちゃんが松美の工場で木製戸箱を修繕しています。材料には腐りにくい杉の赤身、反りにくい柾目の板材を使っています。

15. 2026年07月16日
松美の工場で木製戸箱を修繕しています

山ちゃんが松美の工場で木製戸箱を修繕しています。材料には腐りにくい杉の赤身、反りにくい柾目の板材を使っています。

16. 2026年07月16日
木製戸箱の修繕工事。既存の枠は削り直して再利用

木製戸箱の修繕工事です。新しい部材には腐りにくい杉の赤身、反りにくい柾目材を採用しました。

17. 2026年07月16日
木製戸箱の修繕

戸箱の鏡板を作成中。

18. 2026年07月16日
木製戸箱の修繕

自社工場で木製戸箱を修理しています

19. 2026年07月16日
木製戸箱を修繕しています

工場で木製戸箱を修繕しています。

20. 2026年07月16日
木製戸箱を修繕

木製戸箱を修繕中。腐食に強い杉の赤身と、反り狂いが少ない柾目材を採用。材料の特性を見極めながら、一つひとつ丁寧に仕上げています。

21. 2026年07月16日
木製戸箱を修繕

木製戸箱を修繕中。腐食に強い杉の赤身と、反り狂いが少ない柾目材を採用。材料の特性を見極めながら、一つひとつ丁寧に仕上げています。

22. 2026年07月16日
戸箱の鏡板を作成中。

戸箱の鏡板を作成中(山本)

23. 2026年07月16日
戸箱の鏡板を作成中

戸箱の鏡板を作成中(山本)

24. 2026年07月16日
戸箱の鏡板を作成中

戸箱の鏡板を作成中(山本)

25. 2026年07月15日
工場作業

現場から外してきた傷んだ戸箱の鏡板を直していきます 今日はフレームを造っています

26. 2026年07月15日
戸箱の鏡板を直していきます 今日はフレームを造っています

現場から外してきた傷んだ戸箱の鏡板を直していきます 今日はフレームを造っています

27. 2026年07月14日
現場から外してきた傷んだ戸箱

現場から外してきた傷んだ戸箱

28. 2026年07月08日
足場組み換え

バルコニーの解体が終わり、次の工事に備えて足場の組替えを行っています。 職人が作業しやすく、安全に施工を進められるよう、工事の進行に合わせて足場も最適な形へと組み替えていきます。

29. 2026年07月08日
バルコニーの解体が終わり、次の工事に備えて足場の組替えを行っています

バルコニーの解体が終わり、次の工事に備えて足場の組替えを行っています。 職人が作業しやすく、安全に施工を進められるよう、工事の進行に合わせて足場も最適な形へと組み替えていきます。

30. 2026年07月07日
足場

曇り空の下、改修工事がスタートしました。高低差のある敷地のため、資材や工具を運びながらの上り下りはひと苦労。安全に配慮しながら、慎重に作業を進めていきます。

31. 2026年07月07日
解体作業

木部はかなり傷んでおり、崩れやすい状態のため、慎重に解体作業を進めていきます。

32. 2026年07月07日
エアコン取り外し工事

電気屋さんも来て、エアコンを外していきます。

33. 2026年07月07日
持出梁を切断

木製バルコニーを支える持出梁の切断作業。山ちゃんが安全第一で慎重に作業を進めています。

34. 2026年07月07日
バルコニーを解体しました

朽ち果てた木製バルコニーを解体しました(山本)

35. 2026年07月06日
老朽化で危険な木製バルコニー

老朽化で危険な木製バルコニーと雨戸の改修工事が始まります

木製バルコニーが危険になる劣化のサインとは?

木製バルコニーは、長年の雨や紫外線の影響で腐食やひび割れが進行します。床がたわむ、手すりがぐらつく、木が柔らかくなっている、塗装が剥がれているといった症状は、改修を検討するサインです。放置すると転落などの事故につながる恐れもあるため、早めの点検をおすすめします。

36. 2026年07月06日
老朽化で危険な木製バルコニー

老朽化で危険な木製バルコニー経年劣化した雨戸もあわせて改修し、安心して暮らせる住まいを目指します。

37. 2026年07月06日
雨戸とあわせて住まいの安全性を見直すリフォーム工事

長年の風雨で傷んだ木部を安全・安心な住まいへ。

38. 2026年07月06日
足場架け

長年の風雨で傷んだ木部を安全・安心な住まいへ。足場架けからスタートです。